推しアイデア
"助けたい人"がヒーロー”としてマップに現れる助け合いを考えました。さらにUIにゲーム要素を取り入れ、誰かを助けること自体を楽しめる体験にしています!
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"助けたい人"がヒーロー”としてマップに現れる助け合いを考えました。さらにUIにゲーム要素を取り入れ、誰かを助けること自体を楽しめる体験にしています!
最初は、困った人が投稿して助けを待つ仕組みでした。しかし、「報酬がないと助ける人が集まりにくい」「一瞬の困りごとは、投稿して待っている間に解決してしまう」というアドバイをきっかけに発想を逆転。 "困っている人"を集める”のではなく、"助けたい人"を先に集める仕組みに転換しました。
BeReal風の撮影機能を搭載! 助け合いが完了した際に、ヒーローが実際に助けた証を残すとともに、助け合いを思い出に残せます!
Nearuは、「誰かを助けたい」という気持ちを、実際の助けにつなげる助け合いアプリです。 「助けて!」と投稿して待つのではなく、助けたい人が“ヒーロー”としてマップに登場。ヒーローは自分の得意なことを登録でき、市民は困りごとに合った近くのヒーローを選んで助けを依頼できます。 困ったときはヒーローを頼り、誰かの力になりたいときは自分がヒーローになる。 助ける側にも、助けられる側にもなれる。Nearuは、身近な助け合いをもっと気軽に、もっと楽しくします!
苦労した点 全員がチーム開発に慣れていなくてgithubの使い方とかブランチとかが分からずコードよりもそこで躓くことが多かった。 また写真やチャットのデータ管理が難しかった。