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迷子にならない時間割

https://github.com/guppe/timetable-app

Kotlin

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Firestore

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GitHub

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Figma

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Firebase

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工大生限定で使える時間割と地図が合体したアプリ

ユーザーアイコン

guppe

MacBook
サムネイル

推しアイデア

ログイン画面の時点で、金沢工業大学の学生のみがアカウントを作成でき、他の学生が作成した時間割を自分の時間割に反映できます。また、時間割をクリックすると場所が表示されます。

作った背景

コロナ禍のためオンライン授業の週と対面授業の週が交互に来るという授業形態と、単純に忙しいことから、各授業の教室がわからなくなり迷子になることがあった。

推し技術

FireBaseを使ってアカウントの情報管理及び、他のユーザーに対しても恩恵を見出した。(デバイス内部に作るデータベースではなく、外部との連携可能なデータベースを構築した)

プロジェクト詳細

メンバー 佐々木・谷口・岩崎

ログイン画面  ニックネーム及びメールアドレスなどを入力し、個人の情報を管理する。メールアドレスは、金沢工業大学が指定している「@planet.kanazawa-it.ac.jp」以外は使用することができないようにしているため、使用者を工大生に限定することが可能となっている。

時間割画面  横にスワイプする形で、各曜日の時間割を確認することが可能となっている。情報としては、科目名、担当教員名、教室となっている。予定では、長押しすると詳細をみることができるようにしようと考えていた。   科目追加画面  ログイン時に入力した情報をもとに他者からの情報も受け取れるが、個人で登録したい場合に科目を追加することが可能となっている。予定では、2パターン用意し、個人で登録する画面と、個人のクラス情報をもとにデータベースから取り出してきた科目をチェックボックスで選択し、追加できる画面を作ることしていた。

時間割上に情報を追加する画面  曜日、時間を指定し、個人の科目欄から科目の選択を行うことで、時間割画面に表示されるようにしている。詳細も設定できることから、授業に必要な教材やテストの日程などを追加することも可能となっている。

地図  時間割画面の該当する科目を押すことで、各科目ごとの教室の位置を示す地図を確認できるようにした。配色の段階で、多くの学生が利用する「学食」と「LC」の位置は青色に塗られており、該当する場所はオレンジ色に塗り分けられている。

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8.png

できなかったこと ・firebaseを用いてデータベースの連携を行う準備はできていたが、時間がなかったため組み込むことができなかった ・TimeTableViewから科目一覧や時間割追加の画面にうまく遷移できなかった

guppe

guppe

@yyjfmdhtgh5y15g8