推しアイデア
歩数記録と街づくりを組み合わせ、歩くことでコインをゲット。ゲットしたコインで自分だけの街を作ろう。
歩数記録と街づくりを組み合わせ、歩くことでコインをゲット。ゲットしたコインで自分だけの街を作ろう。
運動不足がちな方に向け、身近な運動メソッドとして「ウォーキング」にスポットライトを当てて開発。
歩数データの同期にGoogle HealthのAPIを活用。手動で歩数を入力することなく記録できます。
**Walk City(ウォークシティ)**は、散歩を楽しみながら継続することを目指した街づくり型Webアプリです。歩いた量に応じて報酬を獲得し、それを使って自分だけの街を少しずつ発展させていきます。建物や住民が増えることで、日々の運動の成果を目に見える形で感じられる体験を提供します。
運動不足がちで、「少しは運動しようかなー」と考え始めている若い人の皆さん
ウォーキングの「継続」をテーマにアプリを作成した。歩数の取得技術を活用して、何かゲームができれば面白いと考え、街づくりゲームを開発することにした。
バックエンドとフロントエンドの接続の部分で、ドキュメントの整備が甘かったこともあり、かなり手間取ってしまった。 進め方をどうするか考えていたところ、メンターの方のアドバイスで、接続の担当者を決め、フロントエンドに合わせることで合意して実装することにした。最終的に時間はかかったが接続を行うことができた。

APIの型・インターフェースを先に定義し、モックAPIを使ってフロントを開発した。バックエンド完成後は、そのインターフェースの実装をSupabase版へ差し替えることで統合した。 これによってチームメンバーがお互いの実装完了を待たずに作業できた。
・yoanz6258 typescript+reactでモダンなWebフロントエンドに挑戦, チーム開発/githubのきれいな運用
・unknown19021 SupabaseとJavaScriptのコードがわかるようにする。 初めてのバックエンド、共同開発を頑張る
・alipirin3272 初めてフロントエンド開発に挑戦する。新たな技術の習得やGithubを用いた共同作業を頑張る。 初めて触る技術(typescript+react)を理解し、活用できるようにしたい。