推しアイデア
探索で集めた手がかり 何気なく選んだ言葉 見逃した違和感 自分で選んだ修羅場
探索で集めた手がかり 何気なく選んだ言葉 見逃した違和感 自分で選んだ修羅場
ドキドキにも色々あり 恋愛だけでは物足りない 緊張・恐怖合わせて 印象強く 最大のドキドキを
ノベルゲームを作成するためにそれに特化したRen'pyというPythonを基にしたゲームエンジンを使用しました
いろいろなドキドキを味わえるゲームです。 恋はもちろん、恐怖や緊張まで体験できます。 マルチエンドにして何回でも楽しめるようにしました。
ただハッピーエンドを目指すのではなく、彼女を怪しんで詮索するという非日常を楽しめる一人称視点のゲームになっています。 選択肢によってエンドが変わっていきます。ほかにも探索パートを取り入れることで単調な選択ゲームにならないようにしています。 ノベルゲームは世の中にありふれ完全にオリジナルにするのは難しいですが、少しでもオリジナル感を出すために人物のイラストを作成しました。 今までの選択肢によって支配度と疑惑度が異なり、それぞれの数値によって最終エンディングが変わっていく。
スタート画面

選択肢

探索パート

ノベルゲームに特化したRen`Pyというソフトウェアエンジンを用いて制作しました。主な使用言語はPythonです。
役割分担
ゴンドゥー:シナリオ、ストーリー実装
ひなた:BGM ・背景の実装 フラグ実装
味噌汁じゅるじゅる:探索パート実装、Topaz作成 あこ:イラスト・資料作成、全体の調整、Topaz作成
成長度 ゴンドゥー 今回はシナリオ設計からストーリー実装までを担当しました。Ren'pyを使用してストーリー分岐やフラグ管理の方法を理解することが出来ました。一方で、調べたアイテムを後から一覧で確認できる機能など、実装しきれなかった部分も残りました。時間配分の難しさを実感したので、次回への反省点として活かしていきたいと思います。
ひなた 初のハッカソン参加でした。今回のハッカソンを通して、Ren’Pyでの分岐や探索システム、マルチエンドなどを実装できるようになり、ゲーム制作の流れを理解することができました。また、GitHubを使ったファイル管理やエラー解決にも挑戦し、自分で原因を考えながら修正する力も身につきました。
味噌汁じゅるじゅる GitHubの使い方を理解することができました。これまで曖昧だったGitHubの意味や使い方を理解し、初心者ながらAIなどを活用して調べながら試行錯誤し、探索と実践を重ねて作業を進めることができました。
あこ 初めてPythonを使った開発に挑戦し、実際に形にする経験ができました。また、ノベルゲーム制作を通して、プログラミングだけでなくイラストや演出などの要素が作品の完成度に大きく関わることを学びました。Webの拡張機能などにも挑戦してみたいです。
全体 全員がほぼ未経験の初心者の状態から制作を始めましたが、GitHubを使ってデータ共有や役割分担を行い、協力しながら開発を進めることができました。それぞれが制作したシナリオ・演出・画像・BGMなどを組み合わせ、役割分担をしながら一つの作品として完成させることができた点が、大きな成長につながったと感じています。
実装をしたかったが、実装できなかった要素やパートがあるので実装して完成度を高めたい。