推しアイデア
ゆっちん語録のランダム表示。 プロローグとエンディングで頓珍漢なストーリーが完結します。
ゆっちん語録のランダム表示。 プロローグとエンディングで頓珍漢なストーリーが完結します。
初心者が開発に挑戦しやすいゲームを作る+ゆっちんの面白さを前面に出したい気持ち
連打回数、連打速度を測定してくれる
TRI HACKATHONのテーマ「さん」。 3歳のゆっちんを拾ってお世話をするゲームです。 「ゆっちん」を拾って撫でることで成長・進化します。連打速度によって進化後のゆっちんが変わります。
◆ゆっちんのセリフ メイン画面のゆっちんをクリックすると、ゆっちんが普段言っている10種類のセリフが表示されます。 【10種類のセリフ】 ・へへっ ・ヘェ⤴ ・もっと褒めてもいいんですよ? ・愛が溢れてますね ・照れました ・世界が憎い ・私は愚かです ・ここは段ボールですか? ・ちょっと待ってください ・わたしはゆっちんよぉーん
◆ゆっちんの素材 15種類のゆっちんの画像を使用しており、どれもゆっちん本人が作成した画像です。ゆっちんの音声も使っており、「へへっ」というゆっちんの鳴き声を聞くことができます。
◆へへモード メイン画面と裏ステージの右上にあるボタンをONにすると、画像を押したときに「へへっ」という音声が流れます。 ゆっちんの声が聞きたくなった人はぜひONにしてみてください。
◆速度によって結果画面の表示が変わる 2.00 回/秒以下: マイペースゆっちん 5.00 回/秒以上: 努力家ゆっちん その間: 普通のゆっちん
◆裏ステージがある 結果画面の画像をクリックすると裏ステージに移動します。 裏ステージでゆっちんを100回クリックするとエンジェルゆっちんが降臨します。

ゆっちんの画像をクリックするだけ! たまにゆっちんに餌をあげましょう!

・プロローグ
※ゆっちんが降ってきたときに爆発音が流れます
(落ちてくるスピードが速すぎて)
・タイトル画面
ゆっちん大集合!
・ゲーム説明画面

・メイン画面
※右上のへへモードをONにすると、タップしたときにゆっちんの生声が流れます
・イベント発生時の画面
お腹が空いたゆっちん

餌をもらえて喜ぶゆっちん
※喜んでいそうな音楽が流れます
※マルゲリータゆっちんもたくさん降ってきます
餌をもらえず悲しむゆっちん
※ゆっちんが迫ってきます(足音も鳴ります)

・200回タップ時の画面

※照れたゆっちんが爆発します(音も鳴ります)
・結果画面(3パターン)
マイペースゆっちん

普通のゆっちん

努力家ゆっちん

・裏ステージの画面(3パターンあり)

・エンジェルゆっちん出現時の画面

・エンディングの画面
※「へへっ」が表示されたときにゆっちんの鳴き声が流れます

次回はバックエンドとデータベースにも挑戦したいです。
◆連打速度の計算方法 1.計測開始時刻と計測終了時刻を記録します。 ※イベント発生時は、event.htmlの画面にいる間の時間は計測されないようにしました 2.その間のタップ回数を数えます。 3.経過時間(秒) = 終了時刻 − 開始時刻 4.連打速度(CPS) = タップ回数 ÷ 経過時間(秒)
◆ゆっちんの画像 なんと15種類のゆっちんの画像を使用しています! 様々なゆっちんが口角を月まで引き上げることでしょう。 開発中も笑いながら制作しました。へへっ。
◆ゆっちんを使った演出 画像を動かしたり、音声やエフェクトを付けたりした結果、カオスなゲームができあがりました。
◆爆発 200回ゆっちんを撫でると照れて爆発します。爆発音が好きな人はぜひ200回頑張って撫でてみてください。
◆裏ステージ 結果画面の後にゆっちんの画像を押すことで裏ステージに移動できます。 裏ステージで100回クリックすると、エンジェルゆっちんに進化します。進化した後は段ボールから飛び出して巣立っていきます。その後に流れるエンディングは、裏ステージをクリアした人だけが見ることができ、ゆっちんの鳴き声も聞くことができます。
・ゆっちん:素材作成・提供、マッサージ、お菓子配り ・ゆっきー:プロローグ、結果画面、裏ステージ、エンディング ・まっち:連打数測定、速度測定、メイン画面、タイトルUI ・きちこ:イベント画面、音声、タイトル画面
チーム名はメンバーにゆっちんがいるため「Yucchin's」です。
ハッカソン初参加2人と、参加2回目が2人の初心者チームです。 バックエンドやデータベースの知識、環境構築の経験がまだ十分ではなかったため、今回はフロントエンド中心の開発に取り組みました。まずはGitHubの基本的な使い方や、チーム開発の流れを実践しながら学ぶことを目標にしました。 初心者チームではありますが、事前準備はしっかり行いました。2週間前から通話をしながら作業を進め、役割分担や開発方法についても話し合いながら進めました。 次回はバックエンドやデータベースにも挑戦し、より幅広い技術を取り入れた開発を行いたいと考えています。