推しアイデア
シカがシカの上に乗る
シカがシカの上に乗る
子どもたち自身にゲームを考えてもらい、機能を整理し、その内容をほぼそのままAIに渡して実装しました
Antigravityを使い、素早く実装することを意識した
先日、子ども向けのプログラミングイベント「ハクアリウム」にメンターとして参加しました。
このプロダクトは 子どもたち自身にゲームを考えてもらい、機能を整理し、その内容をほぼそのままAIに渡して実装しました
結果として完成したのが、
「リズムシカート」
という、シカがシカの上に乗って走るリズムレースゲームです。

まずは子どもたち自身で 「どんなゲームにしたい?」 を考えてもらいました。 最初はバラバラだったアイデアも、付箋を並べながら 一つのプロダクトにまとまるようにこどもたちが頑張りました。
機能としては、
といったことを色々細かく考えてくれました
仕様がある程度まとまったところで、それをAIに渡しました。 子どもたちが考えた内容をベースに、 「このゲームをWebで動く形にして」 とAIに実装させています。