推しアイデア
PDCAを回す➡ガチャを回すに結び付けた
PDCAを回す➡ガチャを回すに結び付けた
継続して嬉しい事といえばタスクの消費ができると嬉しいよね! てことでPDCAサイクルを回してガチャを回せばタスクも進むしガチャのドーパミンも出せる
convex ハッカソンで使ってるの見たことないから
アイデア案 PDCAを回すたびにガチャを回せるようになる 今回のテーマが「ひと夏の狂気〜究極の『継続』を生み出せ」 ということで継続すると嬉しい物➡やることが終わると嬉しいね➡PDCAが回るとやることが進むね➡回すところからガチャもくっつけよう 昨今話題の集中力が持たないドパガキでもPDCAを回すのが継続できるように作成
思想として「頑張らせるのではなくやめさせない」というのがあり、 PDCAを回して報酬を得る形式のものではあるが評価するのはタスクの達成率より「振り返って次の行動につなげることができたか」というテーマの「継続」を意識した設計で作っています Todoリストの様にやること整理ではなく、継続して何かを行っていくためのプロダクトです
フロントエンド :React+Vite UI周りの調整 :Tailwind CSS バックエンド・DB :Convex 認証 :Clerk + Google OAuth デプロイ :Vercel テスト :Vitest + convex-test CI :GitHubActions 3Dモデル :Brender Hyper3DRodin
PDCA ガチャ ガチャのコレクション 達成履歴/プレイヤーのレベルアップ 称号/相棒設定など
PDCA
ホーム画面が以下の画面でここからPDCAを回します
達成/継続してほしいので一度始めたPDCAを達成した後に他のPDCAに切り替えられます
ガチャ ガチャを引いた時の演出 ガチャ動画
コレクション
高レアの二体は3Dモデルを実装してゲームでよくあるビューイング的なのを作ってます
実際にガチャで引けた人だけが見れる仕様(写真はデバッグでの画面)
↓引けないとみれないためデバッグ用で別撮りした動画です
3Dモデル操作動画
https://hyper3d.ai/workspace/rodin?lang=ja 2Dでの画像を一枚投げるだけで三面図とか準備しなくてもちゃんと3Dモデルが作られる
結構ハッカソンあるあるで作ったやつ説明受けないと使い方わからないってのがあるのですが、チュートリアルを時間ないので簡易的なのですが作成してみました
ログインなどをせずとも仮の状態で実際に触ってみることができます


結構ハードル高いものと思って触っていなかったのですがMCP経由でさわれて見た目も良くなりそうです クリックするとにんじゃわんこが跳ねるよかわいいね
https://zenn.dev/udos/articles/rive-mcp-no-editor-tool
フロントエンドを触ることが多かったから今までほとんど触ってないインフラに触れる
綺麗なコード・構成を意識したい...な
実務でも通用するような、設計を意識した開発をしてみようと思う(セキュリティ周りとか)
1機能をこだわって作る(UI / UX)
8/27~8/29 ハックツハッカソンdipカップ -> 8/30 飛行機で東京へ...内定者懇親会で2日目おらず
8/27~8/29 ハッカソンdipカップ -> dipで疲弊して2日目を迎える
8/28 幕張でライブ -> 8/29 朝映画 -> 夜有明アリーナでライブ -> 8/30 絶望の二日目
8/29までインターン
こんな中でも時間作って二日で動いたのでチームワークの賜物です