試験召喚システム

https://github.com/KOU050223/BakaAndTestSummonTheBeasts

Next.js

Go

TypeScript

Ruby

PostgreSQL

学校のテストの点数が召喚獣になるクラス対抗バトルアプリ

ウオミー

Maaakia

NPC

るいるい

推しアイデア

学校のテストを「やらされるもの」から「点数を活かして遊びたい」というアイデア!

作った背景

バカとテストと召喚獣の試験召喚システムを再現したいと思ったから!

推し技術

kawaii

プロジェクト詳細

試験召喚システムとは

「ここ文月学園は、世界初の特殊なシステムを導入した進学校である。」

というナレーションから始まるバカとテストと召喚獣という作品に登場するシステムです。 概要は学力試験の点数をそのまま自身の能力値を持つ「召喚獣」として可視化し、クラス同士の対戦(試験召喚戦争)を可能にするシステムです。 このプロダクトはこの試験召喚システムという作品内に出てくるものを現実で再現していくプロダクトです。

リンク

使用技術(選定理由)

フロントエンド

バックエンド

インフラ

開発環境

アーキテクチャ図

機能

生徒ユーザーフロー

ログイン→テストを解く→解いたテストをアップロードする→採点結果が返ってくる→採点結果をもとに、召喚獣を召喚してバトルをする→リザルト画面

教師ユーザーフロー

ログイン→試験設定→模範解答をアップロードする→生徒の答案と模範解答をAIが自動採点する→手動で確認した後、採点結果を生徒側に送る。

生徒画面

image ダッシュボードを作成し、クイックアクションで簡単にボタンを押せるようにしました。

教師画面

教師ダッシュボード

image
他にも、試験作成、試験設定、点数管理、AI自動採点、クラス管理、生徒一覧の閲覧画面があります。

管理者画面

image 管理者ダッシュボード、ユーザー管理(生徒、先生、管理者含めて) クラス設定

全体成績

image

試召戦争ログ

image となっています。

テーマへの着想。裏話

うん → 運 → テストは最終的に運だよね → バカテスの1話で主人公が鉛筆コロコロ→ 試験召喚システム

学校のテストって意欲的にやる人より、めんどくさいと感じている人が多いと感じているので「点数を活かして楽しく遊べるプロダクト」を作りたかった。学生が解いたテストの点数で遊ぶので生徒のやる気と学力向上にもつながると考える。

「試験召喚獣召喚!サモン!Go!」と言って、Gopherくんを呼び出して言語の特性(Goは非常に軽量で高速に動作する言語であるため、バトルにおける素早さが異常に高く、相手の攻撃を回避しやすい)で言語同士を戦わせるアプリを作るアイデアも初期出てた。

ウオミー

@KOU050223