推しアイデア
いろいろな顔文字を作ることができること
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いろいろな顔文字を作ることができること
「D」から顔文字の「:-D」を連想し、この顔文字が3つのパーツで構成されていることに注目した。そこから、各パーツをスロットのように回転させ、顔を完成させるゲームを考えた。
顔文字が横か縦かで出力される顔文字が異なること。DDDが揃ったときに演出が入ること。
最初の残高は10000D (ディー) ベットして残高を増やそう!
START は スペース、STOP は左から A S D でも作動するよ!
左・中央・右のパーツを組み合わせて顔文字を作ろう! 「D」を3つそろえると一発逆転!?✨
出来上がった顔文字のレートによっての演出付き👀 横向きと縦向きの二種類の顔文字を実装 :-)
掛け金のシステムの導入、レート一覧表示の調整、その他テキストやシステムに関する細かな修正・改善対応。
画面構成の調整、ボタンの配置、スピード調節機能の実装、スロットの動作調整を担当した。
初期段階のプログラムを生成し、データを分割して役割分担を考えた。分担後はゲームバランスを考えて、レートやベット額を設定した。
主にアニメーションや演出の作成を担当した。codexを用いてDDDが揃った際の虹色の演出の表示や画面上のライトを点滅、持ち金がなくなった時の「BETできません」の文字を追加した。
パソコンを扱うことすらままならない状態から、先輩やAIに頼っていろんなことができるようになった。GitHubでの共有や、branchを作っての作業なども今回で習得することができた。 全員がスロット経験がない状態だったが、回すだけでなくゲーム性を持たせるためにいろいろ考えて面白さを生み出すことができたと思う。