推しアイデア
監視の目を用意することによって、作業しないといけないと思わせるようにする ただ作業を促すだけじゃなくて、画面に干渉するようにした
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監視の目を用意することによって、作業しないといけないと思わせるようにする ただ作業を促すだけじゃなくて、画面に干渉するようにした
継続系のアプリは作業するモチベが上がらなかったり、すぐに辞めれちゃったするので、極力逃げられないようにすれば作業を継続できると思ったため
pymobliedevice3 CoreMotionを使ったAirPods加速度取得
とにかく"監視"を行って、作業の継続を促すアプリ! デスクトップマスコットは、Codexのペットをモチーフとしています。
https://docs.google.com/document/d/19mS4UT0DD5kQvQL0baTgvmHDm_zq7zhELPFVO_T8IU0/edit?usp=sharing
究極の「継続」とは何かを考えた時に、ユーザーに任意で何かやってもらうだとユーザーが少しでも辞めたいなと思った時にすぐに辞めることができてしまう。
なので、究極の継続のためには、強制的に継続させるために何やっているかを一挙手一投足監視するのが良いと考えた。
などさまざまな情報を監視して、もしサボっているのがバレるとdiscordでずっとメンションして連絡してきたり、mac bookのカメラで撮った写真やスマホのスクショを添付して問い詰めてくるようにした
画面上にアシスタントが常駐している。

swiftを使ってmacOS用のデスクトップアプリを作成した。 使ったAPI
アプリの画面構築や状態管理、全画面への警告表示、マルチディスプレイ対応などに使用。
Webカメラを使った写真撮影や顔検出用の映像取得、VOICEVOXで生成した音声の再生に使用。
サボりを検知した際に、Macの画面をスクリーンショットとして撮影するために使用。
カメラ映像から顔や視線を検出し、ユーザーが画面を見ているかを判定するために使用。
AirPodsのヘッドトラッキングを利用し、うなずきや首振りを認識するために使用。
キーボードやマウスの操作状況の取得、画面収録権限の管理、画像やカメラ映像の処理に使用。
監視を解除する際に、Touch IDなどで本人確認を行うために使用。
キーボードやマウスの入力監視に必要な権限を確認・要求するために使用。
ペットがユーザーに話しかけるための音声を生成するために使用。
接続したiPhoneのスクリーンショットを取得し、スマートフォン上で何をしているかを監視するために使用。
macOS用のネイティブアプリを作り込むのは初めてなので、ネイティブだからこそできることに重きを置いて開発頑張りたい。
思いついた面白い体験を「技術的に難しそうだから」で諦めず、アイデアを本気で形にすることに挑戦したい!
UXの体験
https://claude.ai/code/artifact/245a7186-6679-49af-864c-d72b8be9315f