チームB

Python

現在地を取得し、近くの避難所までの案内をする。

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推しアイデア

避難経路までのルートが細かく出てくるのでわかりやすい

作った背景

公式の避難所の場所が 現在地からどのくらい離れているのか直感的に理解できるようにしたいと思った

推し技術

P2P地震情報APIを使用した、地震の発生位置と規模の可視化

プロジェクト詳細

イメージ 画像

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地図に半径5キロ内の避難所を表示できるようにしました。

災害が起きると、モードが切り替わり、警告が出ます。

アプリで連絡先を交換すると、友達の避難状況が分かるところです。安全状況が一目で分かるようになりました。

苦労した点

苦労したところはみんなのコードを合わせるところと、避難所の定義です。 最後にみんなでファイルを合わせた時にうまくいかなくなり、ルート表示ができなくなってしまったので、もっと時間があればうまくできたのになと思いました。

APIの取得条件や状態管理を調整し、 最終的に安定して動作するよう改善しました。

役割分担

坂田 経路案内

柏原 災害発生時の影響度表示

石田 被災モードの設定

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