推しアイデア
Web上で遊べるソシャゲ! 昔懐かしいゲームシステム! 革新的なゲームコンセプト!
Web上で遊べるソシャゲ! 昔懐かしいゲームシステム! 革新的なゲームコンセプト!
一見すると複雑そうなソシャゲがどんなふうに実装されているか知りたい! 普通にソシャゲのバックエンド実装してみたいよね〜!
sqlc 追加、更新にも耐えれるソシャゲのバックエンド構成 ドメイン駆動開発
有料にありふれたこの世界。 どれだけお金を節約しながら遊べるかを追い求めた小学生時代。 あの頃の野原を駆け巡った思い出を、このゲームで。
ということで、唯我独尊フリキング!! コンセプトは単純明快、「フリー素材」! どれだけお金を使わずにカードを集め、戦いに勝利するかが大事なゲームとなっているぞ!
有償石???課金??? そんなナンセンスなこと言ってないでフリー(無料)でゲームを楽しもう!
フリー(自由)を極めし王...フリキングに君はなれるのか?一緒に過ごす時間は多かったものの、一緒に開発をするようになったのは今年からのメンバー。 凸凹にわちゃわちゃ開発中。


そこで色々な取り組みをしました!
フロントエンドを書こうとすると何故か手が動かない......
CSS完全に理解していない自分に発狂......
そこでフロントエンドはほとんどをCoding Agentに書いてもらうことにしました!

ブランチを分けてもらうことで思わぬ事故が起きた際も子を見るような目で見守る事ができました。

UIを作る時、それぞれのページの役割を理解して作ってもらえました。おかけで思っていた以上に良いUIになりました。
ミスって消してもちゃんと文脈を落とすことなくできました!これらを行っていたおかげで、UIの大枠は自分が意図している通りの動きをしてもらうことができました。細かいデザインの修正に集中することができ、UXの向上させることができました?
DDDで開発を進めていきました。 3.2でドメイン情報の共有があった、と言っていたように、ドメインをまずつくり、それに必要な情報、機能を作ってから生やすことを意識して開発を行っていました。
これにより、疎結合な開発を行うことができ、機能の追加を行う際も特に問題なく実装することができました。 今回の開発での例としては、どりーさんからアドバイスを受け、コレクションする楽しさが欲しいということだったので急遽図鑑機能を実装することになりましたが、特に難はなく実装することができました。
既存のカードの実装から必要な情報を取得する、さらに所持しているかどうかについての機能を追加するだけでおおよその機能実装ができるようにまで設計を行って完成させることができました。
また、ゲームを気軽に遊ぶ点において、ユーザー登録を行うこと自体が手間だと考え、cookieを用いてsessionの登録を行うことで誰でも簡単にゲームを遊ぶことができるようになりました。
言語やフレームワークのお話をすると,今回バックエンドはGo,Ginを使用しました.
Goは仕様がシンプルな言語なのでコードの中身が理解しやすく,DDDやハンドラー,サービスの責務分離などが非常にやりやすかったです.
GInは軽量でシンプルでスマートで優秀でエレガントなフレームワークであり,今回のようなソシャゲのバックエンドには適任かもしれません.他のフレームワークをあまり知らないのもありますが
アーキテクチャ図
